お知らせ-詳細

婚姻を継続しがたい重大な事由って?

まず、前提としては夫婦関係が破綻してその復元の見込みがない場合である事です。
その上で、裁判官が個々の事情によって総合的に判断します。
 
では、いったいどういった時に認められているでしょう。いくつか例をあげてみると、
・性格の不一致
・暴力、暴言、侮辱など
・性的な不満、性的異常
・両親・親族との不和、嫁・姑の問題
・信仰・宗教上の対立
・ギャンブルや浪費
・犯罪を犯し服役している
・家事や育児に協力しない
 
などがあげられます。
 
先ほども記載した通り、個々の事情により個別に判断をする為
同じ様なケースでも離婚が認められたり、認められなかったりします。
 
そんな時、リンデン法人リンデン法律事務所では、個々のケースをお伺いして
どのような判断がなされているかなどをアドバイスをさせて頂くのはもちろんの事
解決に向けたお手伝いをさせて頂きます。
 
電話、メールでの相談は無料となっていますので、お一人で悩まずにご相談いただければと思います。
 
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弁護士法人リンデン法律事務所


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